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  ここはおきなわカエル商会です  
 
 
  沖縄本島の北部は、やんばる (山原)と呼ばれて います。そこは、イタジイ(スダジイ)など常緑広葉樹からなる、美しい照葉樹林が広がっています。ヤンバルクイナやノグチゲラなど、やんばるの森にしか生息しない動植物が数多く生息しています。やんばるの森とはどういう場所なのか紹介します。  
 
   
 
  やんばるの森の写真 ヤンバル 山原 左のアイコンをクリック  
  やんばるの森 写真ギャラリー 日本の面積の0.1%に満たない面積に、多くの貴重な固有種が生息しています。やんばるで撮影した風景写真、やんばるで録音した自然の音などがあります。

写真ギャラリー
  Gallery 1 : うりずん 
  Gallery 2 : 霧に包まれた森 
  Gallery 3 : 若葉 
  Gallery 4 : 夕景
  Gallery 5 : 月の光 
  Gallery 6 : 雨上がりの森で 
  Gallery 7 : 朝焼け 
  Gallery 8 : 果実
  Gallery 9 : 森と渓流
  森の音
  鳥の鳴き声/哺乳類の鳴き声
  カエルの鳴き声/虫の鳴き声/水の音
 
 
 
     
 
 
       
  ヤンバルクイナやノグチゲラなど、やんばるの森にしか生息しない動植物も数多く生息する森です。やんばるの森とはどういう場所なのか、どんな生き物たちが暮らすのか紹介します。  
  順路  
  やんばるとは? イタジイの森 森に生息する遺存固有種 森林破壊 やんばる 伐採 環境保全活動  
  やんばるの脊梁 台地 海岸 地形 地勢 イタジイの森 ブロッコリー ヤンバルクイナ 山原水鶏 アガチ 保全 自然保護 自然観察会 環境保護団体  
  やんばる(山原)とは、沖縄島(沖縄本島)北部地域一帯を指す俗称です。人口、地勢などやんばるの概要です。 やんばるの森は、ブナ科のイタジイが優占する常緑の照葉樹林です。 琉球列島には多くの固有種が分布しています。なかでも日本の面積の0.1%に満たない面積のやんばるの森に、特に数多くの固有種が生息しています。やんばるは固有種の宝庫です。 様々な危機にさらされている森ですが、保全に向けた取り組みも始まっています。
 
       
 
     
   
     
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